2023年1月11日
寒い冬はお風呂で身体を温めよう!『ヒマラヤ岩塩バスソルト』で温泉気分♪

1月に入り、より一層寒さが厳しくなってきましたね。

みなさん身体はしっかり温めていますか?

 

身体を温められる時間といえば、お風呂をイメージする人も多いかもしれませんね。

お風呂に入って身体を温めることは、新陳代謝を高めることにつながり、良いことがたくさんあります!

 

今回は、バスタイムにしっかり身体を温めたい人におすすめの『amritara(アムリターラ)』の「ヒマラヤ岩塩バスソルト」をご紹介します!

 

身体を温めるメリットと方法

 

 

身体を洗うことはシャワーでできますが、シャワーだけでは身体を温めることはなかなかできません。

身体を温めるためには、湯舟につかることが大切です。

 

湯船につかることで、体温が上がり血流がよくなります。

これを温熱作用といい、新陳代謝が高まって体内の老廃物や疲労物質が除かれ、疲労回復やこり、痛みをやわらげます。

また、水の浮力により筋肉や関節が休まり、身体全体の緊張がほぐす浮力作用もあります。

 

さらに、お風呂でしっかりと身体を温める方法として、次の2つがおすすめです。

 

1,ぬるめのお湯に長くつかる

2.入浴剤(バスソルト)を使う

 

ぬるめのお湯につかるのはだいたい20分が目安といわれています。

しかし、20分も湯船に入る時間がない人や、20分も湯船の中でじっとしていられないという人もいますよね。

効率的にバスタイムを過ごしたい人にも、湯舟での時間を楽しみたい人にもおすすめなのがバスソルトです。

 

天然塩を使用したアムリターラの「ヒマラヤ岩塩バスソルト」

 

 

天然塩バスソルトは、塩化ナトリウムを多く含むヒマラヤ岩塩と塩化マグネシウムを多く含む死海の塩(デッドシーソルト)の2種類が一般的です。

 

お湯に塩を入れると、温度が下がりにくくなります。

そのため、バスソルトを入れて入浴することで、身体が温まりやすくなり、温まった身体の発汗作用によって新陳代謝が高まります。

 

アムリターラのヒマラヤ岩塩バスソルトは、ヒマラヤ山脈の地層から採取したヒマラヤ岩塩に、砂漠に咲くローズマリーを入れて、更に焼成しているお湯に溶けやすいサイズのバスソルトです。

お湯に入れることで温度が下がりにくくなるだけでなく、湯けむり気分を高める香りも楽しめ、うっとりとしたバスタイムを過ごせるでしょう。

 

なお、ヒマラヤ岩塩バスソルト520gは、売り上げの一部をヒマラヤ山麓の自然を守るNPO「ヒマラヤ保全協会」に寄付しています。3パック分の寄付でヒマラヤに木を1本植林することができます。

 

商品情報

<価格>1,980円(税込)

<内容量>520g

<原材料>ミネラル岩塩、ローズマリー

*岩塩の加工工程で使用され、製品に香りや形は残りません。

 

<ご使用方法>

ご家庭の浴槽のお湯200Lに対し、40g(大さじ約2.5杯)を目安にご使用ください。小石のような不溶物を含む場合があるため、洗面容器などで事前に溶かし沈殿物を除去してから浴槽に加 えてください。

※浴槽の底に岩塩由来の細かな沈殿物が生じます。

※ご使用後はお湯を排水し、浴槽とその周辺を十分に洗い流してください。

 

<使用上の注意>

・岩塩には硫黄が含まれ、硫黄泉のようなにおいがします。貴金属類は変質の恐れがあるため、外してからご使用ください。

・使用後放置すると、金属にさびが発生し機器の故障の原因になる可能性があります。ご使用後は早めに排水し、まわりを十分に水洗いしてください。大理石やホーロー製の浴槽では使用しないでください。給湯器の追いだき、ジェット噴流などの循環運転をしないでください。

 

まとめ

 

 

ヒマラヤ岩塩バスソルトを湯船に入れてみると、岩塩に含まれる硫黄が温泉気分を味わわせてくれます。

さらに、何も入れていないときの入浴とは違い、身体がポカポカになりました!

これからの寒い季節に大活躍すること間違いなしです!

 

忙しくて入浴をシャワーで済ませてしまいがちな人には、ヒマラヤ岩塩バスソルト入りのお湯で足湯をするのもおすすめです。

 

welalaに来られた際は是非チェックしてくださいね。

ヒマラヤ岩塩バスソルトでいつものバスタイムをより効果的に、身体を芯まで温めて寒い冬を乗り越えましょう。

 

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amritara ヒマラヤ岩塩バスソルト
https://ec.welala-horie.com/products/detail/34

 

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